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伝説のポケモンについて 三鳥(フリーザー、サンダー、ファイヤー )→ガラル三鳥(ガラルフリーザー、ガラルサンダー、ガラルファイヤー) 三犬(エンテイ、スイクン、ライコウ)→ 古代三犬(ウネルミナモ、ウガツホムラ、タケルライコ) レジ系(レジロック、レジアイス、レジスチル)→レジエレキとレジドラゴ追加 三闘(コバルオン、テラキオン、ビリジオン)→ 未来三闘(テツノイサハ、テツノイワオ、テツノカシラ) コピペロス(トルネロス、ボルトロス、ランドロス )→ラブトロス追加 UMAトリオ(ユクシー、エムリット、アグノム)も出ると思いますか? またどうしてこう言った伝説のポケモンのテコ入れがやるのですか?
| 質問日時: 2025/12/03 16:34 | 残り時間: 23日 |
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高尾のり子
✅ UMAトリオ(ユクシー・エムリット・アグノム)にも“新形態”や“亜種”が出る可能性は?
結論:十分あり得る。ただし、三鳥・三犬ほど強い根拠はまだない。
🔍 理由1:伝説グループごとの「テコ入れ」傾向
三鳥 → ガラル三鳥
三犬 → 古代三犬(パラドックス)
三闘 → 未来三闘(パラドックス)
レジ系 → 追加メンバー
コピペロス → ラブトロス追加
と来ているため、
「未強化の三体伝説」= UMAトリオだけが手付かず という状態。
ポケモンのデザイン傾向として、 “未回収の要素は後から必ず拾いに来る” のが常なので、 UMAにも古代/未来、またはリージョンが来てもおかしくない。
🔍 理由2:UMAは「概念系」なのでバリエーションを作りやすい
UMAは「感情」「知識」「意思」という抽象テーマなので、
古代の知性
未来の精神データ
別地方の精神存在
など、設定の広げ方が簡単。 (逆に三鳥や三犬は動物モチーフなので形の変化が必須だった)
🔍 理由3:ダイパリメイク → レジェンズアルセウス → SV と来た流れ
シンオウ圏(ヒスイ)がよく掘り下げられたので、今後もUMAを扱う余地が大きい。
▶︎ まとめ:UMAにも“強化・別形態”登場の可能性は高い
次世代(第10世代)
レジェンズ系の新作(例:レジェンズ キュレム?)
あたりで出ても違和感がまったくない。
❓ なぜ伝説のポケモンにテコ入れを行うのか?
これはゲームデザイン・マーケティング・世界観の3つの理由があるよ。
✅ 1. シリーズ長期化で「古い伝説の価値を再活性化」するため
初代〜金銀の伝説は20年以上前の存在。 若い世代には馴染みが薄い。
➡ リージョンフォームやパラドックスで“今の子たちにも刺さるデザイン”に更新する必要がある。
例:
ファイヤー → 闇堕ちのようなガラルファイヤー
スイクン → 恐竜モチーフのウネルミナモ
時代に合わせたアップデートなんだよね。
✅ 2. 新作ゲームの目玉にしやすい
伝説ポケモンの新形態は、
PV映えする
SNSでバズる
コレクション欲を刺激する
つまり 宣伝効果が圧倒的に高い。
SVでも 古代三犬+未来三闘 は発売後の最大のサプライズ枠だった。
✅ 3. 地方ごとの「生態学・歴史設定」を強化できる
ポケモンは近年、
過去の地方(ヒスイ)
並行進化(リージョン)
異時間(古代/未来)
という設定が増えている。
伝説にテコ入れすることで、 その地方独自の神話・生態系を肉付けできる = 世界観が広がる。
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