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ジョセフ・ジョースター
参加者リスト(264)
全ての参加者コスプレイヤーユーザー
沙都哉(45) 灘友ユルゲン孝仁(0) 優輝@Twitterにいます(65)
とわ(1) 智一ジョジョに夢中(46) アオシ(2)
れーと(34) RARA(88) KURO(1)
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同盟プロフィール
同盟の名前ジョセフ・ジョースター
開設日2010年05月11日
管理人ルルーシュ尊い。
ジャンル本・漫画
関連作品ジョジョの奇妙な冒険
参加人数264人
公開レベルコスプレイヤーとユーザーのみ
参加資格コスプレイヤーとユーザー
参加方法自由参加
同盟の紹介
回覧ありがとうございます。ジョジョの奇妙な冒険の第二部の主人公で在り、第三部の主人公空承太郎の祖父、第四部の主人公東方仗助の
父であるジョセフ.ジョ―スターが好きな方の為の同盟です。
無かった様なので作りました。重複が無いかはチェック済みですが、
在った場合は管理人までにご一報下さい。

☆ジョセフが好き
☆祖父のジョナサンと顔は似ているけど、豪快な性格が好き
☆お前は次にOOと言うと相手に言う所が好きです
☆コ―ラやアメリカンクラッカーまで武器にします
☆お祖母ちゃんっ子なジョセフが好き
☆若い頃も好きだけど、歳をとっても好きです
☆第二部が好き
☆シーザーとの友情は好きです
☆コスしてました。コスしています。コスしたいです。など
ジョジョの奇妙な冒険が好きな方、ジョセフ.ジョ―スターが好きな方はお気軽にご参加下さい
ジョセフ.ジョ―スターとは?
1920年9月27日、イギリス生まれ。身長195cm 体重97kg。ジョナサン・ジョースター、エリナ・ペンドルトン夫妻の孫。父ジョージ・ジョースター2世、母エリザベスの間に生を受ける。

容姿は祖父ジョナサンによく似ているが、ジョナサンと全く異なり、アメリカ人のスモーキー・ブラウンから「イギリス人とは思えない」と評されるほど軽い性格をしている。態度も紳士的とは言い難く、目上の人間に対しても常に茶化すような接し方をしている。しかし、黒人であるスモーキーに対しても分け隔てなく友情を示し、仲間を守るためには自らを犠牲にすることも厭わないなど、その奥底にはジョナサンと同じ正義の心が窺える。

相手の裏をかくことが得意で、戦闘においてはマジックやイカサマを応用し、周到な罠を張り巡らせる頭脳戦を展開する。また先読みの才能もあり、相手が次に口に出そうとする言葉を予測して先に言ってみせるという心理トリックじみた台詞回しをよく行う(ジョセフ「次におまえは○○と言う」または「次のてめーの台詞は○○だ」→相手「○○…ハッ!」)。その一方で、劣勢に陥ったら正面からのぶつかり合いを諦め、戦闘から逃走しようとする一面もある。

イギリス空軍のパイロットだった父は、ジョセフが生まれて間もない頃に軍に潜んでいた屍生人(ゾンビ)に殺害され、母もある事情から死んだことにされていた。そのため幼少期・少年時代は祖母エリナの手で育てられ、エリナに対して深い尊敬の念を抱いている。

「乗り込んだ飛行機は墜落する」というジンクスを持っており、13歳と18歳の時にそれぞれ一度、68歳の時に二度と、生涯で四度も飛行機の墜落事故に遭遇している。(68歳の3度目の墜落の時は、承太郎に「二度とテメーとは一緒に乗らねぇ」と言われた。)

老年期以降はビートルズを愛聴しており、登場した各部の最終話のラストシーンではウォークマンでビートルズの楽曲に親しんでいる。また、B級映画やマニアックな音楽にも傾倒しているようである。
ウィキ参照
主な活躍 第二部
Part2『戦闘潮流』
18歳(1938年)。エリナと旧知の仲であるロバート・E・O・スピードワゴンを頼って、エリナと共にイギリスからアメリカ合衆国へと渡ってきた。石仮面で吸血鬼と化したストレイツォとの戦いを機に、ナチスも絡んだ柱の男との戦いへと巻き込まれる。
祖父ジョナサンと違い先天的に波紋の能力に目覚めていたが、訓練を行っていなかったため技術的に未熟で、柱の男との戦いにおいて苦戦を強いられた。しかし、ヴェネツィアにてリサリサに弟子入りして修業に励んだ結果、短期間で波紋の能力を完全に操れるようになった。その後、エシディシ、ワムウとの戦い、親友シーザー・アントニオ・ツェペリの死を経て戦士として大きく成長し、究極の生命体となったカーズとの戦いでは、左腕を失いながらも、エイジャの赤石と火山の噴火の力でカーズを宇宙空間に放逐した。
その噴火に巻き込まれて死亡したと思われていたが、岩盤が盾になって運良く海に落下したところをヴェネツィアの漁船に救助され、リサリサの召使・スージーQに看病されていた。しかしスージーQが生存の連絡を忘れていたため、ニューヨークに帰ってきた時には、執り行われていた自分の葬儀にて、自らの帰還とスージーQとの結婚を報告する羽目になってしまった。 ウィキ参照
主な活躍第三部&第四部
Part3『スターダストクルセイダース』
68歳(1989年)。Part2の後、ニューヨークにて「ジョースター不動産」を経営する不動産王となった。スージーQとの間に一人娘ホリィがいる。孫・空条承太郎はホリィと日本人ミュージシャン・空条貞夫の間に生まれた子供である。カーズとの戦いで失った左腕には金属製の義手を装着し、その上に手袋を着けて隠している。
祖父ジョナサンの肉体の首から下を奪い、100年の時を経て復活したDIOの影響で、ジョースターの血統であるジョセフ、ホリィ、承太郎にスタンド能力が顕現。しかしジョセフや承太郎と違って闘争心を持たないホリィには、スタンド能力が心身に悪影響を与えてしまい、危篤状態へと陥ってしまう。ホリィを救い祖父の代から続く因縁に決着をつけるため、DIOを倒すべく、承太郎やジャン=ピエール・ポルナレフら仲間達と共にエジプトを目指す。
青年時代と同じく頭脳戦や駆け引きを変わらず得意とし、年月を経て得た様々な経験を生かし一行のリーダー・参謀役として、またその軽い性格からムードメーカーとして活躍。運動能力も年齢と比較して非常に高く、街中を全力疾走してもそれほど息切れした様子も見られなかった。また波紋能力もなくなったわけではなく、必要に応じて波紋の技を使用している。
DIOとの決戦においては、喉元にナイフを突き立てられた後DIOに血を吸われ、魂が天に昇っていったような描写がなされていた。しかし承太郎がDIOを倒した後、DIOの死体からの輸血とスタープラチナによる心臓マッサージを受けて蘇生し、承太郎と共にエジプトから日本への帰路についた。

Part4『ダイヤモンドは砕けない』
79歳(1999年)。もしもの時のために自らの遺産を整理していたところ、かつて不倫関係にあった日本人・東方朋子との間に隠し子・仗助がいることが発覚(周囲には「妻以外愛さない」と公言しており、そのためスージーQに激怒されたという)。仗助と対面するため、また音石明をそのスタンド能力で追跡するため、M県S市杜王町を訪れる。
Part3終了からPart4の間に、胆石除去の手術を受け、耳が遠くなり、更には痴呆になったような様子も見られるなど、めっきり年老いてしまった。足腰も弱り、杖をつかなければ歩行もままならない有様だったが、アクトン・ベイビーの事件をきっかけに、少しずつではあるが往年の精気を取り戻していった。
仗助と対面した当初は気まずい関係で、仗助から他人行儀に「ジョースターさん」と呼ばれていたが、様々な事件を経て打ち解けた後は「じじい」と親しく呼ばれるようになっていた。また、アメリカに帰国した後はアクトン・ベイビーの赤ん坊を養子として迎え、静・ジョースターと命名している(但し本編には命名の描写はなく、名前の設定は「JOJO A GOGO!」の設定資料に基づく)。
Part4初登場時は飛行機ではなく船に乗って杜王町に来訪しており、また最終話に杜王町を離れる際にも船を用いているが、これは上述の飛行機のジンクスに配慮したものと思われる。

Part6『ストーンオーシャン』
91歳(2011年)。本編には登場していないが、作者のインタビューでは現在でもどこかに暮らしていると答えられている。 ウィキ参照
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