| プロフィール |
| ハンドルネーム | 稲葉正文 (いなばまさふみ) |
| 活動地域 | 中部 |
| 現住所 | 岐阜県 |
| 行きつけの会場 | |
| 年齢 | 非公開 |
| 誕生日 | 1月18日 |
| 性別 | 男性 |
| 身長 | 174cm |
| 血液型 | O型 |
| 職業 | 非公開 |
| 趣味 | 酒(主食、燃料)。 写真撮影(今は本業でない)。 猫(趣味ではなくて、生き甲斐)。 |
| 自己紹介 |
私にとって撮影とは、ファインダーを通して被写体を愛する事。 被写体から撮影して欲しいと望まれる写真家を目指しています。
写真とは、真実を写す事に非(あら)ず。 被写体の魂を描写する事と、見付けたり。
私は、素人ではありません。 基本的に、撮影に関わる費用は依頼者に負担して頂きます。 下記の撮影予定日を外したうえで、詳細を御相談下さい。 |
| 聖地在住 |
白川郷、高山市、そして飛騨市。 連ドラ、昼メロ、アニメ。ロケ地モデル地が、生活圏であり、以前からの撮影地である。 |
| 写真は魂を奪う |
古(いにしえ)より魂を奪われると噂される写真機。 今世紀に入り、特に最近、本当に魂を奪われてしまう女性が増えています。 「レイヤー」と自(みずか)ら魂に刻んだ人に、症状が顕著です。 撮影されなくなくとも、プリントを観ただけでも、魂を奪われる様です。 モニターやディスプレイはおろか、スマホや携帯の画面を観ただけでも、魂を奪われた女性が居る様です。
撮影されたレイヤーさんは、背面液晶の自分を観た瞬間「知らない美男が居る」と思い、魂が翔んだそうです。 絶対に観てはいけません。 絶対に撮影を望んではいけません。 悪魔や死神と契約するよりも、たちが悪い。 |
| 撮影予定 |
9/24 きつね火まつり(飛騨市古川町) 撮影済み 10/9-10 八幡祭(秋の高山祭:高山市) 11/ 白川郷 1/15 三寺まいり(飛騨市古川町) 2/ 初金比羅宵祭(飛騨市神岡町) 4/3 生きびな祭(高山市一之宮町) 4/14-15 山王祭(春の高山祭:高山市) 4/19-20 起し太鼓(古川祭:飛騨市古川町) 5/ 田植え祭(白川郷) |
| 最新の日記 |
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