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KMZ/LZOS JUPITER-9 85mmF2
コスプレ愛好家をバカにした
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コスプレ愛好家をバカにした津田大介【拡散大歓迎】
ローディサイト
2019年09月27日 00:00
あいちトリエンナーレ 津田大介
「あいちトリエンナーレ」での騒動、コスサミと重なっていたために撮影中も非常に強い憤りを覚えていました。

口が悪いのは承知の上ですが、騒動の元凶である津田大介とその一味は、美意識や美的感覚を鍛錬する場であるはずの美術館や博物館を、孤独感を紛らわすためのオモチャとしようとしただけでなく、人間という生き物が元来持つ、感性や美意識を鍛錬させる場を破壊し、芸術的感性を退化させることによって確かな美意識を持つために地道な努力を積み重ねた人を1人でも多く道連れにしようと企んでいるという、人間という生き物のアイデンティティすら否定する醜悪な連中です。

無論、連中の侮蔑対象のなかには全世界のコスプレ愛好家も含まれていることは、
「表現の不自由展・その後」の展示物が、コスサミで見かけたコスプレよりも劣る、美意識のカケラもないものばかりだったことが証明しています。

騒動の根本的な原因はどこにあったかというと、

社会主義・共産主義といった左派勢力の本質は、美意識への憎悪と敵意である

という、クラシック音楽の本場である欧州の知識人やクラシック音楽愛好家に広く浸透している歴史的な裏付けのある事実を、騒動の当事者や選定委員は誰も知らなかったこと。

そもそも美意識というのは、人間という生き物が美術品などから「美」を感じる能力であると同時に、自分なりの善悪・真偽・美のモノサシ、自分なりの論理と直感、感性と理性のバランス感覚のことをさす言葉。

クラシック音楽の世界においても、演奏旅行中にロシア革命が起こったためにそのままアメリカに残った(亡くなるまで祖国リトアニアに戻らなかった)20世紀最高のヴァイオリニストの1人であるヤッシャ・ハイフェッツと、ボリシェヴィキ政権に懸念を抱いて10代でフランスに亡命した世界的なヴァイオリン教師イヴァン・ガラミアンの2人は、既に100年以上前、それも10代で社会主義、共産主義の本質を看破していた形跡を残しています。
また、ハンガリーの作曲家バルトークも死の直前に「ナチスドイツと共産主義ソ連の名がある限りは祖国に墓を建てるな」という遺言を残すなど、「社会主義、共産主義といった俗にいう左派勢力の本質は、美意識への憎悪と敵意である」という認識は70年以上前にはクラシック音楽界に広く定着しており、社会主義、共産主義に強く反発して亡命した音楽家も少なくありません。

それが決定的なものになったのが、体制批判を理由に1974年に1度は国外追放されソ連国籍をはく奪された、世界的チェロ奏者のムラティスラフ・ロストロポーヴィチとノーベル文学賞作家のアレクサンドル・ソルジェニーツィンに対し、ソ連最後の最高指導者となったミハイル・ゴルバチョフが1990年8月にソ連国籍回復を認める決定を下しただけでなく、ロストロポーヴィチに対してモスクワでコンサートをやってほしいとゴルバチョフの側から嘆願してきたのです。
このことは、社会主義、共産主義の本質が美意識への憎悪と敵意であることをゴルバチョフが認めた、事実上の敗北宣言だったのです。

美意識と孤独は古くから密接な関係にあり、

物知りでないから教養が身につかない→教養がないから美意識が身につかない→美意識がないから自分というものがもてない→自分というものがないから他者に強く依存する→他者に強く依存するから孤独に耐えられない、

という図式で、
「美意識がない、美意識の存在を強く敵視する者は孤独に耐えられない」
という図式が形成されています。

そして、美意識の欠如、美意識への憎悪と敵意、というのは、名だたる無差別殺傷事件や猟奇的殺人事件の犯人がもつ決定的な共通点の1つです。

この図式をみれば、騒動の元凶である津田大介とその取り巻きがプロパガンダに執着する決定的な要因が、連中が孤独に弱い、孤独に耐えられない臆病で薄弱な輩であることを自覚しているが故に、孤独感を紛らわすための場所を確保しておきたい、あわよくば確かな美意識を持つために地道な努力を積み重ねた人を1人でも多く道連れにしたいという歪んだ願望を露わにしているのがわかります。

簡単にいえば、今回の騒動の元凶である津田大介とその取り巻き、そして「表現の不自由展・その後」の出展者は皆、孤独感を紛らわすためだけに「表現の自由」という言葉にしがみついているという、孤独感を紛らわすためだけに障がい者差別に執着し続ける植松聖と本質的に同じ手口をとっています。
そして、孤独という言葉を使って内面に踏み込まれ、名だたる無差別殺傷事件や猟奇的殺人事件の犯人と本質的に同じ病理を抱えていることが公にされるのを、津田大介とその取り巻き、「表現の不自由展・その後」の出展者は極度に恐れています。

つまり、連中は過去の名だたる無差別殺傷事件や猟奇的殺人事件の犯人と同様に、孤独に弱い、深刻な孤独感に起因する精神的苦痛にのたうち回った経験があるなど、孤独に関する深刻な病理を抱えていた者ばかり。
そして、津田大介とその一味は、深刻な孤独感を紛らわすために、見捨てられることへの強い不安感を紛らわすために愛知県民の税金をつぎこんでいる状態なのです。
その姿は、孤独感を紛らわすための道具としてカネや権力がまったく役に立たないことを自らの手で実証した、鳩山由紀夫元首相の悪し様を思わせます。

京アニ自爆テロ犯の青葉真司も、見捨てられることへの強い不安感から孤独感を紛らわし続けたという意味では連中と同類で、青葉真司とヒトラーには、試験や懸賞に落ちたことがきっかけで美意識への憎悪を爆発させ、落とした対象に対し実力行使で制裁を加えたという共通点が。

さらにNHKはAI関連番組で「人間にあってAIにないのは美意識だ」というAI開発者と囲碁将棋プロ棋士との共通認識を提示しておきながら、報道では美意識への憎悪を露わにするなど、元NHK交響楽団音楽監督のウラディーミル・アシュケナージが、これ以上ない露骨なやり方でソ連当局の面子を潰したことへの恨みを吐露しているかのような報道姿勢をとっています。

最後に微力ではありますが、このダイアリーのURLを貼りつけたうえで、
#あいちトリエンナーレ #津田大介 のハッシュタグをつけてツイッターで拡散していただければ幸いです。

京アニ自爆テロとも無関係ではないので、例のハッシュタグをつけるのも1つの手かと。

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1: ローディサイト  「見捨てられに関する7つの感情」 (2019/9/20 23:58)
あいちトリエンナーレでの騒動の元凶となった「表現の不自由展・その後」に出展した出展者に対して、「精神が病んだ人ばかりだな
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