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「嘘」を公言するコスプレイ
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コスプレ界の集団いじめと風
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Re:齋藤龍こと油利潤一の嫌が
ぼんちのマッキー (9/15 15:34)
Re:齋藤龍こと油利潤一の嫌が
Prof.Namako (9/15 11:28)
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安全管理を怠った人間が、夢や努力を語るな!
ぼんちのマッキー
2025年07月14日 12:49
最近、とある方が「自分の現場で部下を熱中症で倒れさせた」「社長に叱られ、減給処分になった」と書いていました。
それ自体は深刻な事態ですし、まずは命が助かったことが何よりだと思います。

ただ、読み進めるうちにどうしても引っかかる点がありました。



この方は日頃、他人の挑戦や夢を嘲笑し、
「努力していない人間は甘い」「夢ばかり語るな」「現実を見ろ」と語ってきた人物です。

しかし、自分が職務上の安全管理を怠り、命に関わる事故を引き起こしてしまったことに対して、
反省よりも「減給が辛い」「コスイベ前にキツい」という感想が目立つ。

それ、本当にプロ意識のある大人の姿ですか?



日射・高温・湿度。
それが数日前から予測されていた中で、
休憩・水分・装備・声かけ――どれ一つ実行していない現場責任者が、
他人に向かって「わきまえろ」「夢だけ語るな」などと言える立場なのでしょうか?



しかも、「気づかなかったのは本人」「自分もショックだった」と
まるで“自分も被害者”のような口ぶり。
けれど実際には、それは命を預かる立場の人間が果たすべき注意義務を怠ったことに他なりません。



それでもまだ、他人の小さな挑戦を「滑稽だ」と笑い、
夢に向かう努力を「見せかけだ」と決めつけ続けるのでしょうか。



本当に反省しているのなら、
これからは他人に向けて言葉を投げる前に、まず自分の背中を振り返るべきです。

夢を見ることも、挑戦することも、時に失敗することも、
それを咎める権利があるのは「自らも誠実に責任を果たしてきた人間だけ」です。



命に関わる事態を経験したのなら、
次に語るべきは「誰かの夢を笑う言葉」ではなく、
「誰かの命や尊厳を守る言葉」であってほしいと願います。

※この日記は特定の個人を名指しするものではなく、
表現・管理・責任の在り方を見つめ直すための考察です。

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