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「嘘」を公言するコスプレイ
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コスプレ界の集団いじめと風
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Re:齋藤龍こと油利潤一の嫌が
ぼんちのマッキー (9/15 15:34)
Re:齋藤龍こと油利潤一の嫌が
Prof.Namako (9/15 11:28)
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「嘘」を公言するコスプレイヤー
ぼんちのマッキー
2026年02月05日 06:26
最近、SNSを見ていてどうしても理解できない、不思議な光景を目にします。
自らの保身のために「私は嘘をつくことがあります(嘘は防衛手段です)」と公言しておきながら、他人の行動に対しては「嘘つきだ」と烈火のごとく怒る人。
これ、冷静に見ると「私は都合よく嘘をつきますが、あなたは私に真実だけを語ってください」と言っているのと同じですよね。
そんなダブルスタンダード(二重基準)が、大人の社会で、ましてや信頼関係が大切なこの趣味の世界で通用すると思っているのでしょうか。
▼「医療の常識」と「スケジュールの都合」
特に違和感を覚えるのは、体調不良(椎間板ヘルニア等)の訴えと行動のちぐはぐさです。
関西(特に京都や大阪)には、大学病院をはじめとする日本屈指の優秀な整形外科や専門医がたくさんいます。
もし本当に歩行困難なほどの激痛があり、緊急性があるのなら、地元の医師を通じて大阪などの基幹病院を紹介してもらい、「今すぐに(今月中にでも)」入院・手術をするのが医療の常識です。
それをせず、なぜわざわざ「4月」という中途半端な時期に、しかも関西を飛び越えて名古屋の病院まで行く必要があるのでしょうか?
「翌日退院できるから」という理由で選んだのかもしれませんが、それは裏を返せば「治療を最優先しているのではなく、5月のイベント(ストフェス等)に間に合わせるためのスケジュール調整」にしか見えません。
本当に体が悲鳴を上げているなら、イベントのことなど二の次で、今すぐ近場の病院のベッドにいるはずですから。
▼オオカミ少年の末路
一度でも「私は嘘を混ぜる」と宣言してしまったら、その人が語る「手術の話」も「被害の話」も、すべてが「同情を引くためのフェイク」に見えてしまいます。
自分で自分の言葉の信用をドブに捨てておきながら、陰でコソコソと他人の批判日記を書く暇があるなら、まずは自分の矛盾と向き合うべきではないでしょうか。
私は、嘘や虚勢で塗り固められた関係ではなく、誠実な仲間と楽しくイベント準備を進めたいと思います。
外野の雑音はミュートして、自分の道を行くだけです。

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1: たな⭐️スケ  余裕だな。 (2026/2/9 21:31)
大丈夫、自分が損をして相手を得をさせる嘘、相手に殺される詐欺師から搾取をされる批判されて誹謗中傷の書き込みをする相手のみ
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